あおい塾へようこそ!

あおい塾はこんな塾!

授業は「極少人数制」 最大生徒数1クラス2~5人

あおい塾は、
お子さまの「知的好奇心」を刺激し、
「自ら考える力」を育てる地域密着型の学習塾です。

 

あおい塾は「個人塾」です!

フランチャイズではありません。
もちろん大手塾でもありません。
あおい塾は小さな小さな個人塾です。
そして所有の教室もありません。
あるのは塾長の「過去の指導実績」のみ。
 当たり前ですが、ブランドも知名度もありません。
そして、あおい塾所有の教室もありません。しかし、指導力は負けません。
これまで指導してきた生徒の数は、延べ人数で1500人以上。
講師歴は2020年で25年目となります。

講 師 歴

大学進学協会(DSKパーソナルスクール)
ウィザスグループ(第一ゼミナール、ユリーカ、ファロス個別)
家庭教師のトライ(プロ講師)
TAG進学塾
ユニバ進学教室グループ
和泉予備校
関西ICアカデミー

KGC総合進学塾

 等

 あおい塾には22年の間に培った様々なノウハウがあります。ご期待に応えるだけの自信があります。

 ただ、小さな小さな塾ですので、面倒を見てあげられる生徒の数には限りがございます。
定員になり次第、申込は閉め切らせていただきますので、その点だけ宜しくお願い致します。

定員:各クラス数名まで

 

こんな生徒が来ています!

たくさん生徒がいると質問しにくい

ヤル気はあるけど、勉強の仕方がわからない

ベテランの先生に教えてもらいたい

できるだけ先生を独占したい

ちょっとヤンチャだ

最小の努力で最大の効果を得たい

ブランドには左右されない

真面目過ぎる雰囲気が苦手だ

できることなら楽しく勉強したい

大手進学塾をはじめ、世間には様々な塾があります。
それらの中から「我が子」、「自分」に一番あった塾を見つけるのは本当に至難の業。
また保護者が気にいっても、子供が気に入らなかったり。
塾との相性って、成績向上に結構関係あるんです。

あおい塾では上記のような生徒をお待ちしています。

「うちの子でも、本当に成績あがりますか?」

はい。お任せください。ただ2つほど条件があります。

1つは、私との相性

まずは一度授業を受けてみて下さい。それから判断してください。
成績向上にはいくつか秘訣があるのですが、「先生と生徒の相性」はその1つです。
これがピタッと合った場合、劇的な成績の飛躍が期待出来ます。
(現在の塾で、先生との相性がいいという方は、その塾の方がいいかと思います。)

もうひとつは、向上心

いわゆる「やる気」というやつです。これを「心の底」に持っているかどうか。
「うちの子、全然ヤル気なくて…」大丈夫です、心の底にさえあれば(あるかどうかは見抜きます)。

 

すみませんその1 無料体験授業は”ありません”

期間限定(4月末まで)体験学習70分 無料!

申し訳ない?のですが、当塾は基本的に無料体験授業はありません。

無料体験をご希望の方は、年に数回配布している「チラシ」をお待ち下さい。
その「チラシ」が「無料体験チケット」となります。

なぜないのか。それは、無料体験だと「ご機嫌取り」になりやすい、と思っているからです。
「体験の時だけ、先生は優しかった」とか「入ったら最初の感じと変わった」とか。
つまり、費用を負担いただく理由は、「普段通りに授業を行う」宣言です。

当塾の考える「体験授業」とは「講師との相性」を見極めるためのもの、と位置付けています。

「この先生になら教わってもいいかな。」と思ってもらえるかどうか。
当塾は小さな塾ですし、講師も基本は塾長1人。その私と相性が悪いのであれば
違う塾を選んだほうがお互いの為でしょう。

そして、費用を頂くからには「1回でも価値ある授業」をしたいと思っています。

費用は1回(70分)2,500円

期間限定(4月末まで)体験学習70分 無料!

完全無料で受講できます。
無料チケット以外の体験は、初回のみ相当分の教材付き
*入塾を決められた場合には、その教材を授業で使用します。

使い方は自由。塾選びの基準とか今の塾の先生との比較とか。
受験生なら入試問題で1問だけ教えて欲しい、なんて使い方もありですね。

”授業見学” は 「無料」 です!

是非一度、体験授業で「あおい塾」の指導力と雰囲気を味わってみて下さい。

 

すみませんその2 所有の教室がありません

「あおい塾」には所有の教室がありません。

お借りしている施設の都合等により通塾生には「ちょっと遠いところ」で授業になるなど、通塾面でご無理していただいています。

基本は住之江会館で授業を行いますが、施設の都合で教室の確保が難しい場合、

北加賀屋福祉会館までお越しいただく場合があります。その点だけご了承下さい。

 

自習室について

あおい塾には所有の自習室はありませんが、住之江会館の「自習室」を無料でご利用できます。

「自習室」についての詳細は、当塾にお尋ね下さい。

※コロナ禍のため、現在(2021/3/1)「自習室」はご利用になれません。ご了承ください。

指導理念も合わせてお読みいただけると幸いです。

塾選びに失敗しないコツとは?

何を基準に塾を選びますか?

 塾を選ぶときの優先順位はなんでしょうか。ブランド、費用、家からの近さ、講師、授業形式、通っている友達、周りの評判、設備、指導理念、教務力、などなど色々な選択基準があると思いますが、どれを優先させるべきでしょうか。携帯のように「2年縛り」などはありませんが、余計な出費(入塾費や必修テキスト費など転塾にかかる費用)はさけたいもの。

大手塾のメリット・デメリット

 企業としてのコンプライアンスや講師の品質は″それなりに”しっかりしています。新人の講師用の研修もあり、講師の年齢も比較的若いのが特徴ですね。ある程度の年齢になると、管理職になっていくため授業はあまり持ちません。校運営などの「講師」以外の仕事が増えていくためです。また、学校や受験情報収集力などもしっかりしています。

「教務力」に関しては、「一定の品質」を保つため、「誰に教わっても同じような授業」を受けることができるようにマニュアル化されています。そのかわり「費用面」が割高にな場合が多いです。TVCMやチラシなどの広告費、教室の備品や家賃、赤字校の補填など、目に見えない費用がたくさん掛かりますから。「費用」をあまり気にせず、ある程度の大手塾から塾を選ぶ場合は、それほど塾選びに神経質になる必要はありません。ある程度のサービス・品質は保証されます。

 しかしお子様の「成績があまりよくない」場合は注意が必要です。大手塾の一番の売りは「実績の多さ」です。「上位校」の「合格実績数」を「団体」でカウントするため、「個人塾」では到底太刀打ちできない数字を大手塾は叩き出してきます。その数字の中に入ることができるかどうかの成績の場合は、あまり問題ありませんが、そうでない場合は、「母数」を見ることをお勧めします。「TOP校に100名合格!」とあっても、在籍生徒数が1000人いれば「TOP校の合格率」は「10人に1人」ですからね。「成績が超優秀」の場合は、大手塾はお勧めです。「スカラーシップ制度」や「授業料半額」、「特別講習の無料受講」など、塾の合格数を確実に上げてくれる生徒はとても優遇されるからです。

個人塾のメリット・デメリット

 個人塾の講師は、「大手塾」からの独立組が多いです。そのため、良い面としては、「教務力」の高さ。「教える力」にはほぼ問題がないと言っていいでしょう。自信があるからの「独立」という選択です。しかし、「型」にはまらない、企業という「枠」に上手くおさまることができないため、「個性」は強い方が多いです。どちらかというと「職人気質」ですね。そのため、保護者の中には、相性が悪い場合もあるでしょう(生徒との相性ではなく)。

 また個人塾は、「経営・運営・教務」すべてをほぼ数人(塾長1人ですべてという場合も)で行うため、「大手」ほどの完璧さはありません。どうしてもどこかに「穴」があります。例えば、「英語」の講師は最高だが、「数学」の講師とは相性が悪いとか。そんな場合でも大手のように簡単に講師の変更はできません。他には「学校情報」には疎い、机などの備品が古い、などの「なんらかの穴」はいろんなところにあるかと思います。

 基本的に講師の年齢層は高めです。「若い年齢の近い講師」を希望される場合は、大手塾の方がよいかもしれません(もちろん個人塾にも「若い講師」がいるところもあります)。しかしそれらの「穴」が「許せる程度」である場合、個人塾の方が「費用対効果」は良いと言えるでしょう。しかし「費用が安いから」といって飛びついてはいけません。個人塾を選ぶ場合は、「何を一番に求めているか」をしっかりと考え、見極める必要があります。

生徒との距離

 大手塾も個人塾も、総じて「生徒の面倒見」の良さはあまり違いはないでしょう。唯一あるとすれば「生徒との距離の近さ」でしょうか。一番わかりやすいのが「講師と生徒の連絡先の個人的交換」について。大手塾はかなり厳しく禁止にしているところが多いですね。そうすると「ちょっとこの問題だけ質問したい」と思ったときでも、LINEなどで気軽に質問することができない。中には内緒で交換している講師もいますが。逆に個人塾だと比較的緩いところが多いですが、「近くなりすぎる」可能性もあるということ。若い講師を希望する場合、特に年頃の女のお子様を持たれる保護者の方は、そのメリット・デメリットの両方を頭の片隅に入れておいた方が良いかと思います(良い方向に働く場合と、よろしくない方向に流れる場合と両方あります)。

何を優先順位とするか

「電化製品」や「車」、「化粧品」など、”物”の場合は、大手がやはり「無難」です。しかし、塾に関しては「対人間」のもの。さらに「サービスを受ける人」と「費用を出す人」が違うというかなり特殊なものです。しかも「中学生時代の塾」など、「親に言われたからとりあえず」など、「本人の意思」とは無関係な場合もあるほどです。であるからこそ、私は「講師との相性」を第一に選んで頂きたいと思います。私はこれこそが「塾選びに失敗しない一番の要素」だと思っています。

 

おーい!知ってるかー?

勉強って実は楽しいんだぜ?

「人間の脳は楽しいことをやっているときに活性化する」ねん!

この特性は、各個人の個性には無関係な「ヒトとしての特性」!

周りにいる「勉強できる人」にほんまかどうか聞いてみて!

どうせやるなら、楽しんだ方が得やでー!